お花のある生活

お下がりで、松とお花をもらいました。
松は正月に供えることが多いので少し季節感がずれているかもしれませんが、そんなの気にしない。松が枯れるまで使いきろう。枯れるというのも、また色々と考えさせてくれますね。

下の花瓶は元町のお店で購入。富山の高岡の作りで、陶器でもガラスでもなく青銅製。店主一目惚れで買いました。もう生産者もほとんどいないらしく、いまお店にあるので最後かなって、お店の人言っていました。手作りなので、一つ一つ色も違う。長く大事に使わせていただきます。

お花はあると良いですね。一輪でもあると、そこの空間が変わります。お店もいつもお花があるように努めていきます。

しかし、青銅の花瓶お気に入りだなー(^.^)

店主

坊さんキッチン en

世界初?!小料理&バー×坊さんシェフ×ジャズの店 美味しいお酒とご飯。仏事受付所。 お坊さん&調理師である店主との会話。 ほかのお客様との一期一会のご縁。 「飲む、食べる、話す、聞く」ことで和み、 明日も元気にいこう、と思える和み処。 きっかけはなんでも結構です。 宗旨・宗派は問いません。最初は入りづらいかもしれませんが、皆さんほっこりゆっくりしていきます。 是非、足を運んでみてください。

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